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展覧会
開催趣旨
ウィリアム・モリス(1834-1896)の代表作《いちご泥棒》をはじめ、多彩な作品をとおしアーツ・アンド・クラフツ運動の魅力と展開をご紹介いたします。
基本情報
| 展覧会名 | アーツ・アンド・クラフツとデザイン ウィリアム・モリスからフランク・ロイド・ライトまで |
|---|---|
| 会期 | 2026年9月11日(金) ~ 2026年11月 3日(火・祝) |
| 開館時間 | 【9月】10:00~日没後30分 【10月・11月】10:00~18:30 ※入場は閉館時刻の30分前まで |
| オンラインチケット・ローソンチケット (コレクション展とのセット販売) |
当日券 (コレクション展とのセット販売) |
当日券 (本展のみ) |
|
| 一般 | 1,200円 | 1,500(1,200)円 | 1,300(1,040)円 |
| 大学生 | 700円 | 930円(740)円 | 800円(640)円 |
| 小中高生 | 300円 | 400(320)円 | 400(320)円 |
| ※( )内は20名以上の団体料金 |
※2026年8月10日から販売
※オンラインチケットはホームページより、ローソンチケットはローソン各店にて販売( Lコード:61549)
※小・中・高生の学校教育活動での観覧は無料
※身体障害者手帳(障害者手帳アプリ:ミライロID)、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、被爆者健康手帳をお持ちの方、及びその付添人は1名まで無料
※団体での来館については団体でのご来館をご確認ください
| 主 催: | 島根県立美術館、日本海テレビ、山陰中央新報社、SPSしまねグループ |
|---|---|
| 後 援: | ブリティッシュ・カウンシル、朝日新聞松江総局、毎日新聞松江支局、読売新聞松江支局、産経新聞社、中国新聞社、新日本海新聞社、島根日日新聞社、NHK松江放送局、TSKさんいん中央テレビ、BSS山陰放送、エフエム山陰、山陰ケーブルビジョン |
| 企画協力: | 株式会社ブレーントラスト |