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展覧会
開催趣旨
北欧モダンデザインの巨匠タピオ・ヴィルカラ(1915-1985)。 作家の生誕110年と没後40年を記念して企画された日本初回顧展で、エスポー近代美術館、タピオ・ヴィルカラ ルート・ブリュック財団、およびコレクション・カッコネンから厳選したプロダクトとオブジェ等約300点を、その制作過程や背景を明かすドローイング(複写)や写真とともに展示し、北欧モダンデザインの巨匠タピオ・ヴィルカラの魅力に迫ります。
基本情報
| 展覧会名 | タピオ・ヴィルカラ 世界の果て |
|---|---|
| 会期 | 2026年6月26日(金) ~ 2026年8月31日(月) |
| 開館時間 | 10:00~日没後30分(展示室への入場は日没時刻まで) |
| 休館日 | 火曜日(ただし8/11は開館) |
| オンラインチケット・ローソンチケット (コレクション展とのセット販売) |
当日券 (コレクション展とのセット販売) |
当日券 (本展のみ) |
|
| 一般 | 1,400円 | 1,500(1,200)円 | 1,300(1,040)円 |
| 大学生 | 830円 | 930円(740)円 | 800円(640)円 |
| 小中高生 | 300円 | 400(320)円 | 400(320)円 |
| ※( )内は20名以上の団体料金 |
※2026年5月25日から販売、オンラインチケットはホームページより、ローソンチケットはローソン各店にて販売( Lコード:63405)
※小・中・高生の学校教育活動での観覧は無料
※身体障害者手帳(障害者手帳アプリ:ミライロID)、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、被爆者健康手帳をお持ちの方、及びその付添人は1名まで無料
※20名以上の団体での来館については団体でのご来館をご確認ください
| 主 催: | 島根県立美術館、TSKさんいん中央テレビ、山陰中央新報社、SPSしまねグループ |
|---|---|
| 企画協力: | エスポ―近代美術館、 タピオ・ヴィルカラ ルート・ブリュック財団、 ブルーシープ |
| 特別協力: | イッタラ |
| 後 援: | フィンランド大使館、フィンランドセンター、朝日新聞松江総局、毎日新聞松江支局、読売新聞松江支局、産経新聞社、中国新聞社、新日本海新聞社、島根日日新聞社、BSS山陰放送、日本海テレビ、エフエム山陰、山陰ケーブルビジョン |